いろいろ聞いて聞いてきた中で一番Jazzyでいい感じのアーティストだ。
7. Autumns Evening Breeze 最高だね。(下のYOUTUBE)
夜のドライブとかに聞いてます。昼間にはあまり聞きたくない感じだね。そんな曲が集まってます。
これも以前紹介した、soon come同様、amazonのユーザレビューで大絶賛されてる名盤。これのどこがいいの?というひとはいないはずだ。買うしかないな。今現在、amazonでは品切れ?。以前まではあったのに。廃盤になる前にまじで買ったほうがいいです。大推薦盤。
以下、amazonより引用。
ソウロとDJ Jスキルズから成るプロダクション・チーム、サウンド・プロヴァイダーズはグループ発足当初からジャズの美学への傾倒を示していたが、『An Evening With the Sound Providers』で、彼らはそういう心地よい美しさを生み出すことに成功し、それがアルバムのジャズ通な雰囲気に驚くほどしっくり溶けこんでいる。収録曲の3分の1を純粋なインストゥルメンタルが占めることで収録曲全体が光っているが、逆に、繊細なベースラインとピアノのきらめくコードとのメランコリックだが気品のあるブレンドを聴かせる「Autumns Evening Breeze」や「Jazz at the Cove」をしのぐ曲はあまりない。ほかの曲では、この夜会に加わってくれたアンダーグラウンダー仲間にアシェル(「For Old Time's Sake」)、リトル・ブラザー(「Braggin & Boastin」)、マスパイク(「The Throwback」)らがいる。ほかのアーティストたちがクラブを破り捨てようとばかりしている中で、サンディエゴ出身のサウンド・プロヴァイダーズはリスナーの心を“太平洋(Pacific)”のようにクールでディープなムードに合わせようとしている。(Oliver Wang, Amazon.com)
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